サービス案内 -BUSINESS-サービス案内 -BUSINESS-

事業再生

資金繰りにお困りの経営者の方へ
金融機関への返済額を変更できるんです。

元本返済を停止する&元本の返済額を減らす

経済産業省認定支援機関
税理士法人にお任せ下さい。

写真:倉持 佳

写真:倉持会計
税理士法人 倉持会計
税理士 倉持 佳
関東信越税理士会川口支部
税理士 第113784号

最大で費用の83.3%が補助されます!

初期費用はかかりません。
認定支援機関に依頼すれば国の補助金活用可能。

↓

事業再生を諦めないで下さい!

金融機関や保証協会に交渉する事で、
返済額、返済期間の見直しが可能な事を
ご存知ですか?

↓

正規のプロセスで交渉する、
そして返済停止を実現する。
これがいわゆる条件変更=リスケジュールです。
簡単ではありませんが諦めてはいけません。

写真:倉持 有廣

税理士法人 倉持会計
所長 倉持 有廣

リスケについて

リスケのメリット・デメリットは?

メリット

借入の返済がストップできる。
資金繰りにゆとりが出来るので、
その間に事業再生ができる。

デメリット

条件変更をしたので、
きちんと弁済するまでは
新規の融資は受けられない

↓

Q ではなぜリスケをするのか?

私たちの答え

やらずに倒産してしまえばデメリット云々という問題ではなくなります。
事業再生に臨むという選択肢を生むためにやります。

資金繰りが苦しい場合の対処法

①新規融資で真水を追加 ②借換をして返済期間を延ばす ③リスケ or ③破産、夜逃げ→まずは新規借入、次に借換の手法を検討

次はリスケ

リスケをやるタイミング □新規の融資を断られた □保証協会の枠も残っていないと言われた □運転資金が売上の1か月分を切りそう→どれかに当てはまったらご相談ください

リスケはタイミングが命です。
遅すぎては手遅れになってしまいます。

条件変更で元本の返済が0円になっても運転資金が無ければどうにもなりません。
新規の融資を断られた段階で検討すべきです。
返済をストップできれば協力業者さんへの支払い資金が回る。
という状況のうちにご相談ください。

リスケのためにやるべき事

交渉、デューデリジェンス、事業再生計画の策定、バンクミーティング、モニタリング→リスケの目的 元本の返済を停止している間に事業再生をする!

あの時リスケしていれば倒産せずに済んだ。
あの時リスケしていれば事業を再生できた。
リスケが必要な企業はたくさんあります。
一人で悩まずにまずはご相談ください。

国が認定する公的な支援機関である私たちが対応致します。

認定支援機関の税理士法人倉持会計
認定支援機関の金融機関OBの中小企業診断士

経験豊富な認定支援機関にご相談ください。

30min FREE CHECK OF BUSINESS CONDITIONS

30分間無料相談

TEL 0120-087-024 受付時間:平日 9:00~18:00

お気軽にお問い合わせください。

※30分以降は有料となります。

お問い合わせフォーム

30min FREE CHECK OF BUSINESS CONDITIONS 30分間無料相談※30分以降は有料となります。 TEL 0120-087-024 受付時間:平日 9:00~18:00

お問い合わせフォーム